シャルロット

E「シャルロット」イングリッシュローズ 「シャルロット」
イギリス作出 四季咲き性 直立性 カップ咲き 花6~7cm 樹100cm

グラハムトーマスに似ているが
グラハムトーマスより柔らかい色合いの黄色い大輪のバラ
強いティーの香りがする。トゲが少なく育てやすい。


←シャルロット背景は「グラハムトーマス」







シャルロット全景。シャルロット奥にイングリッシュローズ「エヴリン」
シャルロット全景

「エヴリン」奥には咲きはじめた「柏葉アジサイ」
昨年、花後の剪定が甘かった...枝の残しすぎで一昨年以上の花数が着いている。

柏葉アジサイ

今春、新苗で購入した「ロイヤルサンセット」蕾が4ヶ着いたので咲かせてみた。
家では、間違いなく目立つ色合いの花。来春が楽しみである。
ロイヤルサンセットロイヤルサンセットろいやっるサンセット

仕切り線 小花バラとの混植野菜

つるありインゲン豆 メロン 1 メロン 2
つるありインゲン豆「マンズナル」 「プリンスメロン」 4株。難しい摘芯がまっている。園芸書片手に挑戦! 「プリンスメロン」10ポット中6株は発育不良で失敗!4株が育っている。

バラ | - | -2007.05.31 Thursday

名称違いかも...

4月半ばモッコウバラが咲きはじめてから1ヶ月半、ようやくバラの花も盛りが過ぎた。
花柄を整理し程よい数咲くバラは一段と落ち着きはらって綺麗に見える。

バレリーナ?安曇野

先日、バラの苗木専門店で見掛けて気が付いたのだが「バレリーナ」とばかり思っていた品種が「安曇野」と言う品種らしいのです?
「バレリーナ」はもっと軟らかく薄い色合いで大きさも花色も株姿もそっくりなのが「安曇野」でした。
微妙な違いで名称が異なるのでラベル表示は欠かせません。

仕切り線 小花菜園の様子

野菜タネの早蒔きで失敗も多かったが、ようやく順調に育ちはじめている。
午後から雨だと予報がでていたので、鉢内で根出しをしたサツマイモ苗を定植した。
すでに収穫している野菜もあり今年は多品種、少量を育てている。

菜園様子 1

菜園様子 2

フキ 、アスパラガス リバーグリーンレタス タマネギ
フキ。アスパラガス。 リバーグリーンレタス。 タマネギ。トウ立ちが多すぎて収穫を待たず順次葉タマネギとして食べている。
スナックエンドウマメ ヤマクラゲ 1 ヤマクラゲ 2
スナックエンドウマメ。露地イチゴ、これで最後です。今は苗作り中。 茎レタス。秋蒔きよりも上出来でした。 茎レタスを切って一日乾燥。販売されている品にそっくりな仕上がりでした。

バラ | - | -2007.05.30 Wednesday

その後、咲き進んで...

毎年一番先に咲きだすソンブロイユ...少しずつだが咲き続けている

ソンブロイユ

今が盛りのローブリッター。

ローブリッター全景

まだまだ蕾がいっぱいのグラハム・トーマス。

グラハムトーマス様子

その後咲き進んだベロニカ「ブルーリーゼン」ラベンダーももうすぐ咲きだしそうです。

ベロニカ

バラ | - | -2007.05.29 Tuesday

グリーンアイス

ミニバラ「グリーンアイス」
アメリカ作出 丸弁平咲き 四季咲き性
白から淡いグリーンに変化します。丈夫で育てやすい。
秋咲きは深くクリーミーホワイトで、蕾はピンク濃く春とはイメージがだいぶ異なる。
ミニバラ「グリーンアイス」
一度地植えにしたが株姿が横張性なので泥跳ねで花が台無しになってしまった。
その後、再度鉢上げし花台を使用。鉢を覆うほど垂れ咲く。

ミニバラ「グリーンアイス」

ミニバラ「グリーンアイス」 ミニバラ「グリーンアイス」 ミニバラ「グリーンアイス」
咲き進んでグリーンに変ってきた。 花もちがいいので長期楽しめる。

バラ | - | -2007.05.28 Monday

「グラハム・トーマス」 「ヘリテイジ」

イングリッシュローズ「グラハム・トーマス 」
イギリス作出 四季咲き性 直立性 オープンカップ咲き花8~10cm 樹150~250cm
イングリッシュローズの初期の品種 ティー系の強い香りが特徴
生育旺盛でつるバラとして誘引している。 対病性が強く手が掛からない。
他の種類は盛りが過ぎたがトーマスはいちばん最後に開花!これからが見頃。
グラハムトーマス、ヘリテイジトーマス

ヘリテイジ 1

グラハムトーマス 、バレリーナヘリテイジ 2

イングリッシュローズ
「ヘリテイジ」
イギリス作出 四季咲き性 直立性 カップ咲き 花6~8cm 樹100~120cm
豊かな甘い香りがする カップ咲きからロゼット咲きに変化する。

丈夫でトゲも少なく育てやすいが、はかなくてすぐに散るのが残念。

←ピンクの小花はイギリス作出モダンシュラブローズ「バレリーナ」


「ヘリテイジ」全景。
ヘリテイジ 全景

バラ | - | -2007.05.27 Sunday

「LD・ブレイスウエイト」「ジェーン・オースチン」

イングリッシュローズ「LD・ブレイスウエイト」 
イギリス作出 四季咲き性 直立性 カップ咲き 花6~7cm 樹100~120cm

オールドローズの強い香りがする。カップ咲きからロゼット咲きに変化する。
整えづらい枝ぶりで何年経って大きく生長していない。挿木で更新し新たに育ててみたい。
LD・ブレイスウエイトLD・ブレイスウエイト、ジェーンオースチン















ジェーンオースチン

ジェーンオースチン、2006年 イングリッシュローズ「ジェーン オースチン」

イギリス作出 四季咲き性 直立性 カップ咲き 花6~7cm 樹150~250cm
イエローとアプリコットオレンジが混ざった魅力ある中輪花 強いティ系の香りがする。

丈夫な品種で伸びすぎる枝には手を焼くほど...
つる状に誘引できるほど伸びる。

昨年と比べてみるとよくわかるが今春は完全開花せずがっかり...

←昨年開花画像のジェーンオースチン。
↑画像は今年のジェーンオースチン、外側の花びらがこのままで固まったまま散ってしまう。


タイサンボクに絡むコンスタンス・スプライ
だいぶ枝を整理したので、この場所は爽やかですっきりしている。
タイサンボクとバラ

バラ | - | -2007.05.26 Saturday

ローブリッター

「ローブリッター」ドイツ作出 小輪 半八重咲き 一季咲き
花は球状のカップ咲きで、明るく輝くピンク色
房状に多数つき、枝にはトゲが多く葉は灰色がかった暗緑色で艶がない
風通し良い場所なのでウドンコ病も発生したことがない。
ルイーズ・オディエ、 ローブリッター
手前「ルイーズ・オディエ」奥に「ローブリッター」まだ咲きはじめたばかり。

原種「オーストリアン・イエロー」(ロサ・フェテダ) 黄色が鮮やかな原種バラ。 一重、平咲き、一季咲き
寒さに弱いため、一度地植えにしたが昨秋に鉢上げし管理。
室内で冬越ししたが主枝が枯れ死した。
一昨年に続いて2度も主枝が枯れこみ小振りで花数も少ない。
ローブリッター オーストリアン・イエロー ロイヤルサンセット
ローブリッター オーストリアン・イエロー ロイヤルサンセット今年の新苗。開花後はすぐに切花にする。


緑のカーテン作りに今年も挑戦!
「アーリーへブンリーブルー」へブンリーブルーより早咲きで8月から開花する。
双葉仕切り線5月24日、朝顔のポット苗を定植。

フウセンカズラ 朝顔 緑のカーテン
朝顔苗の不足でプランター2ヶ分はフウセンカズラ。 アーリー・へブンリーブルー 定植後の様子。

バラ | - | -2007.05.25 Friday

エヴリン

エヴリン 1イングリッシュローズ「エブリン」
  イギリス作出 四季咲き性 直立性 カップ咲き 花7~8cm 樹100~120cm

生育旺盛で品のある花を咲かせる。
カップ咲きからロゼット咲きに変化する。

黄色が混じったアプリコット色でフルーティーなとても良い香がする。
どの花よりも一番好きな香りです。



午後から半日陰になる場所で咲くエヴリン。色褪せず勢いある花を咲かせている。
エヴリン

終日、日当たり良い場所のエブリンとザ・ダークレディー。
エヴリンとダークレディー

バラ | - | -2007.05.24 Thursday

白花2種

数えてみた5種類の白バラがある。
赤、ブルー、ピンク、黄色など、どの花色とも合いアレンジメントには欠かせない。
剪定時に惜しくて落せない枝数だが今秋こそ思い切って落とすことに決めた。
隙間無く咲き過ぎで程ほどの余白が必要だって毎年思う。
フロリバンダローズ「アイスバーグ」
ドイツ作出、花期、四季咲き性 半八重平咲き 
別名シュネービッチェンの通り、白雪姫のようなピュアーホワイトの可愛らしい花。
細身の枝に大房咲きとなり、絶え間なく咲く。
フロリバンダローズ「アイスバーグ」

つるバラ「サマースノー」
アメリカ作出 花期/四季咲き性 丸弁ぽんぽん咲き 花6cm 樹300~400cm。
多花性で房咲きになる。
つるバラ「サマースノー」

その後の、ミニバラ「八女津姫」別名レンゲローズ
四季咲き、無香、花付きが良く花期が長い。
玄関先を明るく彩るレンゲローズと奥が「夢乙女」
ミニバラ「八女津姫」

バラ | - | -2007.05.23 Wednesday

ルイーズ・オディエ

ルイーズ・オディエ 1 オールドローズ
「ルイーズ・オディエ」
フランス 大輪 桃色 八重 カップ咲き 一季咲き

半日陰にも耐える。花もちもよく輝くような花色のバラ。

鉢植えなので午後からは半日陰の場所で管理している。






ルイーズ・オディエ 2

その後のピエールド・ロンサール 昨年5月、新苗定植後に3本のシュートが伸びて誘引。
その1本に咲いた花...
コンパニオンプランツ(チャイブ、カモマイル、コーンフラワー)
ピエール・ド・ロンサール

バラ | - | -2007.05.22 Tuesday